| 論文・書籍 |
| 一般向け著書 |
| ●「スーパーデンティストをさがせ!」現代書林、1998年 |
| ●「歯と口の健康読本」Ryu企画、1990年 |
| 他 |
| 専門著書 |
| ●「もう一度『なぜ』に学ぶ」 砂書房、2003年(共著) |
| ●「変える?変わる?歯科医院経営」 デンタルダイヤモンド社、2003年(共著) |
| ●「インプラント Year
Book 2002」クインテッセンス出版、2002年(共著) |
| ●「『なぜ』に学ぶ」 砂書房、2001年(共著) |
| ●「失敗しないための歯の移植・再植」 日本医療文化センター、1988年(共著) |
| 他 |
|
| 専門論文 |
| ●インプラントシステムのUp
To Date「どう選び、どう使うか」 その1〜その6.デンタルダイヤモンド,2001年7月号〜12月号 |
| ●最適なインプラントシステムを求めて(その3).日本歯科評論702:49-96,2001. |
| ●歯科インプラントにおけるリスクマネージメント その1〜その4.日歯先技研会誌6:23-29,91-100,152-159,215-221,2000. |
| ●インプラントとコーヌス 可撤式床義歯10年の観察.デンタルダイヤモンド25:56-62,2000. |
| ●変わり行く生体における補綴物の生命と予知性を探る.歯科技工28:456-467,2000. |
| ●最適なインプラントシステムを求めて(その2).日本歯科評論679:59-131,1999. |
| ●「各種インプラントシステムの総点検」から得られたこと.日本歯科評論658:165-181,1997. |
| ●最適なインプラントを導入するために.補綴臨床30:633-643,1997. |
| ●インプラント臨床の現在.日本歯科評論633:141-152,1998. |
| ●単独歯インプラントの手技と考え方.デンタルダイヤモンド21:137-144,1996. |
| ●インプラント成功の鍵.みちのく歯学誌25:1994. |
| ●インプラントは欠損補綴の一手段.補綴臨床27:567-576,1994. |
| ●シリコーン印象時の効率化のための一考.補綴臨床27:178-179,1994. |
| ●ブラキシズムとインプラント.日本歯科評論598:110-114,1992. |
| ●ボーンタイトの日常臨床での効果的な応用.Dental
Magazine1991. |
| ●IMZ implantの臨床経験.みちのく歯学誌21:1990. |
| ●骨結合型インプラントによる下顎無歯顎の補綴.みちのく歯学誌20:1989. |
| ●インプラント新時代における診査と治療計画.日本歯科評論566:173-186,1989. |
| ●歯槽窩内歯牙移動術−残根の保存・延命のための歯牙再植術変法−.デンタルアスペクト3:1989. |
| ●HA-なぜつかうか?
どうつかうか?.日本歯科評論556:83-93,1989. |
| ●Hydroxyapatiteによる歯槽堤造成の失敗症例から学ぶ.日本歯科評論543:1968. |
| ●歯科口腔外科における合成ハイドロキシアパタイトの応用.山形県病誌21:1987. |
| ●濾胞性歯嚢胞の2症例.山形県病誌19:1985. |
| ●合成ハイドロキシアパタイトの骨膜下Onlay
Graftに関する実験的研究.東北大学歯学雑誌4:135-151,1985.【博士学位論文】 |
| ●骨代用材としての多孔質ハイドロキシアパタイトに関する実験的研究.東北大学歯誌4:1985. |
| ●義歯の咬合不調和が原因と思われる陳旧性両側顎関節脱臼の1症例.東北大歯誌3:1984. |
| ●口腔粘液嚢胞の臨床的観察.みちのく歯学誌14:1983. |
| 他、多数 |
|
|
|
|